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阪神

息子が急に「お母さん。阪神しよう!阪神!」と言うのでしばらく考えてしまいました。息子の阪神といのは野球のことだったのです
バットとボールを持ってきたので間違いありません。

こんな事になった理由は1つしかありません。
旦那は特にどこの球団のファンでもありませんので阪神=野球にはならないでしょう。
しかしながら、おじいちゃんは阪神=野球なのです。

娘の出産のため、関西の実家に2ヶ月程、帰省していました。当時の息子はちょうど2才です。
関西はサンテレビがあり、阪神の試合があればデイゲームでも放送します。それだけ、阪神ファンが関西には多いのかもしれません。
おじいちゃんは生粋の阪神ファンです。
そんなおじいちゃんは孫が「おかあさんといっしょ」を見ていても容赦なくサンテレビにかえて阪神の試合を見ていました。
その時から野球=阪神と思っていたに違いないです。
おじいちゃん!お正月には帰省するので阪神してやってください






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絵本

絵本の読み聞かせを毎月1回、図書館でしてくださっている方から、「絵本は自分で読むものではなく読んでもらうものです。上手でなくていいのです。お父さんかお母さんの声で読んであげてください。」というお話を聞きました。なるほど。と思いました。読んでもらった記憶も残るし絵本の中の独特の言葉使いなどが子供の中に残るのかもしれないです。

絵本を子供の寝る前に何冊も読むという知り合いのお母さんが「字が読めるようになって思ったのだけど、絵本の絵をあまり見なくなって字ばかりを追うようになってしまって…残念。もっと字が読めないうちにたくさん本をよんであげれば良かった。それよりは字をもう少し遅く覚えてくれたら良かったのに。」といいました。
周りのお母さんに字を早く覚えさせたい人はたくさんいても、字を遅く覚えて欲しかったという考えの人の話を聞いて新鮮でした。
改めて、いろんな人の意見に耳を傾けるように気をつけなければいけないと思いました。


コンサート

今日は児童館の先生達が楽器を使ってコンサートをしてくださいました。コンサートは児童館の近くの小学校で行われ、児童館に行っている子供たちのお母さん達も校長先生の寛大なはからいで見学させてくださいました。
コンサートはピアノ、オカリナ、フルート、タンバリン、トライアングル、グロッケン、水笛(竹の中に水を入れたもの)、シンバル、ドラム、この他にもたくさんの楽器を使って音遊びが始まりました。
きれいな音色に子供たち(0から3歳児)も全員聞き入っていました。もちろん、小学生も大人たちも。今でもきれいなオカリナの音などが思い出せます。
そしてピアノの伴奏に合わせて絵本を読んでくださいました。あんなにピアノの音の美しさを感じたのは初めてでした。先生のテクニックはもちろんのことですが、たぶん、本の世界に入っているので相乗効果で楽しさが倍増するのかもしれません。
きっと子供たちも何かを感じ取ったと思います。

こんな素敵なコンサートを見学させて頂けたのも児童館の先生と小学校の校長先生のおかげです。感謝します。







陶芸

昨日、子供たちを連れて陶芸をしてきました。作ったのは子供のコップです。いつも子供たちがお世話になっている児童館の先生が子連れでも陶芸の出来る環境をつくってくださり、ご好意に甘えて気心の知れている人たちのあったかい集まりの中で作ってきました。
作っている間は児童館の先生が子供たちのために絵本を読んだり、お話してくださりました。それでも、子供は横から手を出したりすることもあって大変ではありましたがなんとかコップらしいものができました。娘は途中でぐずり始め、先生に抱っこしていただいて何とか完成したという感じです。でも久しぶりに土を触って集中して作るのは楽しかったです
後は、釉薬をぬるのは子連れでは行けなかったので児童館の先生が仕上げてくださり、陶芸の先生が焼いてくださる予定なのです。
だから本当は陶芸をした…というより、土ひねりをしたような物だと思います。
いろんな人の助けを借りて1つのコップができそうです。






アニメおたく?

最近、親子でヤフー動画の無料配信されているアニメとドラマにはまっています。子供はムーミンとアニメの名探偵ホームズに夢中です。お金は全くかからないのですが、話の続きが毎日更新されるので仕方なく1話は必ずみる習慣になってしまいました。あまりビデオやテレビの影響を受けさせたくないのですが困ったものです
でも、みていて思うのは昔のアニメは悪者にも愛嬌があるというか憎みきれないものがあってほのぼのさせられてしまいます。
ほのぼのしている場合ではないのかも?







そろそろ我が家もクリスマス

「まいにちがたからもの」が来ました。旺文社の出版物です。毎月1回の息子と娘のお楽しみの教材です。2人は届くと毎度のことですが、その袋を持って踊り、じっくり袋を見て、その後に「あけて!」「おーちゃんする。」(教材の中の主なキャラクターの名前です)と言います。今回はクリスマスバージョンでツリーに飾りを付けたりするものでした。なかなか楽しめたようです。

ツリーの飾りつけを2回したことで息子はクリスマスツリーなるのもが何かが分かったようです。しかしながら、まだクリスマスケーキはサンタさんが持ってくると勘違いをしているようなのでその勘違いを正すためにも今年は手作りで作るしかありません。 去年は苺を手に入れるためにあちこちのスーパーへと走り回った時に「来年は買おう!」と心に決めていたのに…。今年は走り回らなくて良いように段取り良くしなければ 




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プロフィール

すなふきん

Author:すなふきん
夫  すなふきんの2才年下
息子 3才
娘  1才

2児の母の何でもない日記です

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